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アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
1冊で十分かも
(2006-10-19)
文庫本の Google 活用本も買ったのですが、
内容はほぼ同じです。
それにしてもつい最近立ち上げた会社がこ
こまで大きくなるとは、インターネットの
活用は最重要度項目の一番上にランクイン
しますね。
Gmail がフリーメールアドレスとして利用
できるのと、メールの本文に広告が表示さ
れないのが非常にうれしいところです。
すこしでもインターネットを活用するため
にも Google を活用する術は習得するべき
でしょう。
漠然と検索されていたかた、すぐにでも!
(2006-07-18)
あの素っ気ないシンプルなトップページの奥に、こんなに多種多様な機能が隠れていたとは! 「『明解検索術』なんて言っても、面倒な高等テクニックでしょ。今までの使い方で別に不自由ないよ・・・」と決めつけていましたが、たまたま読んでみたところ、「キホンのキ」の章からしてすでに知らないことが・・・ とっても簡単で有用な使い方が示されています。知ると知らないとでは大違いでした。
さっそくいくつか試したら、膨大な類似サイトの中から知人のサイトのめざしたページがちゃんと上位に表示されて感動したり、「グーグルアラート」に近頃話題の有名人を登録してみたら、着々と情報がメールで送られてきて「おおっ」と思ったり。(難点と言えば、このようにいろいろ試したくなってしまうことですね)
これまで、ハイテクツールに徒手空拳でのぞんでいた自分って何だったんだろう???と思ってしまいました。漠然と検索されていたかたにはぜひおすすめです! ・・・・と書いている今も、次々新しい機能が生み出されているのでしょうねえ。
付箋箇所が10もあれば元は取れるって感じ
(2006-06-29)
グーグル人気便乗本であり、初っ端の図版にいきなり明らかな誤りがあったりするけど、それを責めてもしょうがない。雑誌感覚でタイムリーに出すってのが新書の良さだろうから。特に宝島新書は、体裁は岩波新書や中公新書に近いが、切り口や内容は、その昔のカッパブックスやゴマブックスの軽いノリである。本書はさらに言えばインプレスや秀和システムの出すパソコン・ノウハウ本よりは、一時期の着メロ本のような粗製濫造テイストである。人気に便乗して「一気呵成に作りました!」といった勢いを感じるのだ(意外に内容はしっかりしていて、ちゃんとわかった人が書いていることがわかる)。
ある程度Googleを使っている人は、とりあえず斜め読みして、自分の知らないノウハウのページに付箋をバンバン貼って、あとで実際に試してみるって使い方だろうか。付箋箇所が10もあれば元は取れるって感じである。
それにしても最近のGoogleの勢いはすごい。ちなみにGoogleで「Google」を引くと21億8千万件ヒット。「Yahoo」を引くと11億9千万件。逆にYahooで「Google」を引くと4億8千万件、「Yahoo」を引くと8億4千万件がヒットする。
知ってるのと知らないのとでは大違い
(2006-06-21)
3年ほどまえからグーグルは使っていましたが、何も考えずに検索してました。確かに入力する言葉で検索の結果がすごく違ってきてしまうので、この本で知りたいことを引き出す言葉の選び方がわかってよかったです!
こうしたマメ知識も、知っている人と知らない人では、情報検索の精度が大きく違ってきてしまうでしょうね。日常生活でグーグルを使っている人は必読です!!
検索できるって、うれしい。
(2006-05-10)
なんだかすごくうれしい気分です。今まで見たいホームページや情報を検索しても、なかなかすぐに見つけられなかったのですが、この本を読んだら、本当にすっかり効率的に検索できるようになってきました。今、いろいろ試していますが、技を身に着けるたびに、スピーディになってきます。これがうれしい。解説も事例ごとに紹介されていて、わかりやすいです。ああ、もっと早く教えてほしかったなあ。
おすすめ度:
1冊で十分かも
文庫本の Google 活用本も買ったのですが、
内容はほぼ同じです。
それにしてもつい最近立ち上げた会社がこ
こまで大きくなるとは、インターネットの
活用は最重要度項目の一番上にランクイン
しますね。
Gmail がフリーメールアドレスとして利用
できるのと、メールの本文に広告が表示さ
れないのが非常にうれしいところです。
すこしでもインターネットを活用するため
にも Google を活用する術は習得するべき
でしょう。
漠然と検索されていたかた、すぐにでも!
あの素っ気ないシンプルなトップページの奥に、こんなに多種多様な機能が隠れていたとは! 「『明解検索術』なんて言っても、面倒な高等テクニックでしょ。今までの使い方で別に不自由ないよ・・・」と決めつけていましたが、たまたま読んでみたところ、「キホンのキ」の章からしてすでに知らないことが・・・ とっても簡単で有用な使い方が示されています。知ると知らないとでは大違いでした。
さっそくいくつか試したら、膨大な類似サイトの中から知人のサイトのめざしたページがちゃんと上位に表示されて感動したり、「グーグルアラート」に近頃話題の有名人を登録してみたら、着々と情報がメールで送られてきて「おおっ」と思ったり。(難点と言えば、このようにいろいろ試したくなってしまうことですね)
これまで、ハイテクツールに徒手空拳でのぞんでいた自分って何だったんだろう???と思ってしまいました。漠然と検索されていたかたにはぜひおすすめです! ・・・・と書いている今も、次々新しい機能が生み出されているのでしょうねえ。
付箋箇所が10もあれば元は取れるって感じ
グーグル人気便乗本であり、初っ端の図版にいきなり明らかな誤りがあったりするけど、それを責めてもしょうがない。雑誌感覚でタイムリーに出すってのが新書の良さだろうから。特に宝島新書は、体裁は岩波新書や中公新書に近いが、切り口や内容は、その昔のカッパブックスやゴマブックスの軽いノリである。本書はさらに言えばインプレスや秀和システムの出すパソコン・ノウハウ本よりは、一時期の着メロ本のような粗製濫造テイストである。人気に便乗して「一気呵成に作りました!」といった勢いを感じるのだ(意外に内容はしっかりしていて、ちゃんとわかった人が書いていることがわかる)。
ある程度Googleを使っている人は、とりあえず斜め読みして、自分の知らないノウハウのページに付箋をバンバン貼って、あとで実際に試してみるって使い方だろうか。付箋箇所が10もあれば元は取れるって感じである。
それにしても最近のGoogleの勢いはすごい。ちなみにGoogleで「Google」を引くと21億8千万件ヒット。「Yahoo」を引くと11億9千万件。逆にYahooで「Google」を引くと4億8千万件、「Yahoo」を引くと8億4千万件がヒットする。
知ってるのと知らないのとでは大違い
3年ほどまえからグーグルは使っていましたが、何も考えずに検索してました。確かに入力する言葉で検索の結果がすごく違ってきてしまうので、この本で知りたいことを引き出す言葉の選び方がわかってよかったです!
こうしたマメ知識も、知っている人と知らない人では、情報検索の精度が大きく違ってきてしまうでしょうね。日常生活でグーグルを使っている人は必読です!!
検索できるって、うれしい。
なんだかすごくうれしい気分です。今まで見たいホームページや情報を検索しても、なかなかすぐに見つけられなかったのですが、この本を読んだら、本当にすっかり効率的に検索できるようになってきました。今、いろいろ試していますが、技を身に着けるたびに、スピーディになってきます。これがうれしい。解説も事例ごとに紹介されていて、わかりやすいです。ああ、もっと早く教えてほしかったなあ。
